異文化との出会い: 国際化のなかの個人と社会

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京都大学学術出版会, 1998 - Intercultural communication - 238 pages
衝突と融和を越えて真の国際化へ。誰もが知っている「国際化」という言葉―しかし、それが本当に意味することは何だろうか。単に外国へ行けば、外国語を習得すれば国際性が身に付くものではない。主体性をもち、自文化をよく理解したうえで、異文化と正面から向き合うことこそが、真の「国際化」への道なのだ。

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