環境経営イノベーションの理論と実践

Front Cover
中央経済社, 2010 - 263 pages
単なる環境配慮型経営を超えた画期的な環境経営手法である「環境経営イノベーション」を環境経済学と環境経営学(環境会計を含む)の視点から理論的に定義すると共に、日本を代表する環境経営の先進企業(パナソニック、リコー、積水化学工業、ダイキン工業)のケースにより、その実践方法も示唆。環境経済学と環境経営学の融合によって、新しい学問領域を切り開く起点となる待望の書。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information