ベルリンのカフェ: 黄金の一九二〇年代

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大修館書店, 2000 - 274 pages
「乞食」と呼ばれた素描画家、カフェに恋した詩人、原稿書きに追われた作家、舞台契約に奔走する俳優、金満家に革命家...誰もがたばこの煙と新時代の予兆の中で、自分たちの未来を信じていた。ベルリン、あのベルリンをもう一度。

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