理工系新課程微分積分: 基礎から応用まで

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培風館, 2011 - 247 pages
第1部では、数列と級数、1変数関数の微分とその応用、1変数関数の積分とその応用などを取り上げ、計算手法を中心に詳述する。第2部では、多変数関数の偏微分とその応用について述べ、つぎに多変数関数の重積分について、豊富な応用例とともに解説する。なお、改訂にあたっては、重要な公式を強調し図表を追加するなど学習者の視点からよりわかりやすいように全体の内容および構成を見直している。

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