学校という対話空間: その過去・現在・未来

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北大路書房, 2011 - 292 pages
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“皆の声が反映される場所、それが学校であり、学校の存在理由といってもよいかもしれない。学校は...子どもたちの声が響く場所なのである。子どもだけではない。親の声、地域の声、社会の声、世界の声、そして、一人の先に生きる存在である教師の声、あらゆる声を響かせ、対話を導く場こそが学校という空間なのである”。―学校の存在意義が揺らぐなか、学校の希望はいかに語れるか。

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