ラディカル・デモクラシー: 可能性の政治学

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岩波書店, 2007 - 292 pages
民主主義の本質とはなにか、それはどこに限界があり、どのように理解すれば根源的な原理として意味を持つのか。本書は、手垢にまみれた民主主義を清新に蘇らせるための、理論的・実践的マニフェストである。

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