アルテミス・ファウル: 北極の事件簿

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角川書店, 2003 - 346 pages
妖精世界の地底警察は、ゴブリンの犯罪組織に手を焼いていた。地上の何者かがゴブリンに力を貸しているらしい。ルート司令官は悪の天才少年アルテミス・ファウルに、捜査への協力を依頼する。アルテミスは承諾した―ロシアで誘拐された父の救出に妖精の力を借りる、という条件つきで。アルテミスの冒険が再び始まる。

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