はじまりの死生学: 「ある」ことと「気づく」こと

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春秋社, 2005 - 254 pages
いのちよりも大切なもの。それはいま、ここに、あなたが“存在”しているということ。自分自身の“存在”に気づくことで病や死の苦悩を希望へとつなげていける。豊富な臨床経験をもつ精神科医が新たな生命の視点を語る。

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