身体運動のバイオメカニクス研究法

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大修館書店, 2008 - 355 pages
本書は、バイオメカニクス、医用工学、キネシオロジーの専攻学生と研究者に向けて書かれた、バイオメカニクス研究法の集大成である。いま世界で標準的に用いられている、生体の動作を研究するために必要な数学的あるいはバイオメカニクス的な研究手法について、実際に活用できるよう丁寧かつ詳細に説明している。巻末には、単位の換算、ベクトルと行列、電子工学の基礎などの付録と、専門用語の解説を載せた。

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