逸脱とコントロールの社会学: 社会病理学を超えて

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有斐閣, May 30, 2004 - 280 pages
逸脱研究には社会学の主要な理論や方法が全て反映され活用されていて非常に興味深い。本書は古典的なものから最新のものまでこの分野の多様な理論や方法を丁寧に整理した上で逸脱とコントロールの現象を〈社会的世界論〉の視点から明快に説いた待望のテキスト。

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