笑いを忘れた日: 伝説の卓球人・荻村伊智朗自伝

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卓球王国, 2006 - 333 pages
世界選手権で12個の金メダルを獲得し、「世界の卓球史の中で、もっとも成功した選手のひとり」と言われた荻村伊智朗。指導者としても数多くのチャンピオンを育て、卓球理論を次々と発表する、希代の卓球理論家でもあった。国際卓球連盟の会長に就任してからは、「卓球のメジャー化」をめざし、卓球のカラー革命、ランキングシステム、賞金大会創設などに手腕を発揮した。その伝説の卓球人・荻村伊智朗の自伝、講話、インタビュー、原稿を一冊にまとめた。

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