フリーターの法律相談室: 本人・家族・雇用者のために

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平凡社, 2005 - 214 pages
四一七万人ともいわれるフリーターは、今や大きな層を形成している。しかし、短期の仕事が多いことや法的知識が乏しいことなどから、労働の現場で、しばしば不当な取り扱いを受けている。求人から、賃金、労働時間と休暇、解雇と退職、急増する派遣労働、社会保険と税金、さらにはトラブル解決法、相談窓口まで、労働問題に詳しい弁護士が、一問一答でわかりやすく教える。泣き寝入りしないための全97問。

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