基礎と応用機械力学

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共立出版, 1998 - 235 pages
本書では機械をエネルギーを変換するシステムと考え、その回転および並進の構成要素の運動と力に関する内容をできるだけもれなくまとめている。基礎と応用の2つの部分から構成されている。

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