確信する脳: 「知っている」とはどういうことか

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河出書房新社, 2010 - 300 pages
人はなぜ「知ってるつもり」になるのか?記憶ちがいから、幻覚・幻聴、プラセボ効果、デジャヴュ、共感覚、神秘体験や原理主義まで―意識と感覚をめぐる謎のあいだを縦横無尽に駆けまわり、脳の限界と可能性を問い直す、知的冒険の書。

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