シャーマンの弟子になった民族植物学者の話, Volume 1

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築地書館, 1999 - 246 pages
ハーヴァード・イェール・タフツの各大学で民族植物学を修めた著者が、植物学の「先達」であるシャーマン(呪医)との出会いを求めて十年をかけて南米アマゾンを踏破。強じんで、深い智慧をもつシャーマンたちに、著者プロトキン博士が、癒しの植物について教えられる様子を濃やかに描く。全世界でベストセラーになった、植物、新薬開発、動物、人間たちをめぐる冒険物語。

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