動的平衡: 生命はなぜそこに宿るのか

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木楽舎, 2009 - Conduct of life - 254 pages
生命とは、絶え間ない流れの中にある動的なものである。読んだら世界がちがってみえる。哲学する分子生物学者が問う「命の不思議」。今まで体験したことのないサイエンス・ストーリー。

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