発達性協調運動障害の評価と運動指導: 障害構造の理解に基づくアプローチ

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ナップ, 2018 - 260 pages
「発達性協調運動障害」は,いわゆる「発達障害」の中に分類され,特に運動のぎこちなさを主症状とした障害である。本書は,現在解明されつつある発達性協調運動障害について,障害構造の観点から整理し,運動指導のための評価法と指導プログラムを説明した。

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