捕虜が働くとき: 第一次世界大戦・総力戦の狭間で

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人文書院, May 20, 2013 - World War, 1914-1918 - 140 pages
膠着した戦いは、多くの捕虜を生み出し、戦争を続けるには、彼らの労働力もカウントされねばならなかった。捕虜たちは、何を感じ、何を食べ、どう働いたのか?それぞれの体験を通してみえてくるものを考える。敵国のために働くとは。

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