英国革命と近代政治原理: ジョージ・ローソン研究

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大明堂, Feb 12, 2000 - 194 pages
本書は、17世紀英国の神学者ローソンにおける近代政治原理の研究を中心的課題としたものである。ローソンを、トマス・ホッブズとジョン・ロックの近代民主主義の政治原理を架橋する思想家として位置づけている。

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