制度転換期の企業と市場: 1937~1955

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ミネルヴァ書房, 2011 - Industrial management - 261 pages
戦時期の日本政府、および連合国総司令部という強い権力を持った政治主体の下で、計画化と市場経済化という二度にわたる経済システムの転換を経験した日本企業。本書では、この時期の企業と市場との関係、それに伴う変化を多角的に検討する。

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