現代アメリカの学校改革: 教育政策・教育実践・学力

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同時代社, 2006 - 307 pages
経済のグローバル化の中で、市場化・民営化の攻勢にさらされる日・米の公教育。「達成に基づく教育の説明責任」とは?本書の各論文は、バックワード・マッピングの発想を多くの研究分野に拡大適用したもので、具体的には、学校改革における規模の問題、学校のアカウンタビリティ、リーダーシップ、専門機能の開発、アカウンタビリティの文脈における学校改善である。

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