〈共に生きる場〉の発達臨床

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ミネルヴァ書房, 2002 - 306 pages
どんなに重い障害をもっていようと、どんなに苦しい家庭の事情があろうと子どもたちは生きていく存在である。その子どもたちと親そして支援にあたる人たちの共同の営みとして“発達臨床”は成り立っていく。“発達臨床”は“関係発達臨床”として考える基盤がここにある。

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