書誌学序説

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岩波書店, Feb 22, 2008 - Books - 303 pages
紙や装丁などの書物の形態、そして奈良時代から江戸時代後期に至るまでの代表的な版本について、図版を多用しながら解説する。国文学研究の出発点となる本文批評にも必須の書誌学において、その要点を凝縮した入門書。

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