看護に役立つ検査値の読み方・考え方

Front Cover
総合医学社, 2003 - 255 pages
本書では特に、検体を採取する際の注意事項、ナースがベッドサイドで行う検査、パニック値、および臨床検査の考え方の部分を追加してわかりやすく解説。また、各検査項目については検査のもつ意味と異常値が発生する要因、および他の検査との関わりについても簡単に説明。さらに、各所に「看護に役立つ検査の知識」を囲み記事として挿入しました。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Other editions - View all

Bibliographic information