統計解析のはなし: データに語らせるテクニック

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日科技連出版社, 2006 - 299 pages
『確率のはなし』そして『統計のはなし』を読んでくださった方々から、この調子でさらに一歩すすめて高度難解な手法を解説してくれるなら、かなりの所までついて行けるのだが...ぜひ続編の刊行を、との感想や希望がたくさん寄せられました。本書はこの期待にこたえるべく刊行されました。『統計のはなし』が統計の入門編であるとするなら、本書は統計の応用編ともいえるものです。しかし単なる続編ではなく、独立した1冊の本としてまとめられています。

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