子どもをめぐるデザインと近代: 拡大する商品世界

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世界思想社, 2011 - Advertising - 334 pages
明治期の玩具収集熱の高まり、そして大正期以降の「子どもらしい」デザインの爆発的増加―人々の消費欲を刺激してやまない玩具、衣服、家具、文具、菓子などを通して、子どものモノに向けられた大人たちの眼差しを読み解く。

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