戦時期の労働と生活

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法政大学大原社会問題研究所, 榎一江
法政大学出版局, 2018 - Japan - 331 pages
戦時統制下で推進された政策・運動は人々の日々の営みと労働のありかたをいかに変えたのか。経済史・労働史・政治史・法制史・女性史・思想史の専門家らが、多様な文脈をふまえて日本社会の構造的変化を論じる。戦時統制と動員をめぐる最新の研究。

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