ダーウィン・ウォーズ: 遺伝子はいかにして利己的な神となったか

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青土社, 2001 - 280 pages
現代の進化理論は「人間」の意味をどのように変えてきたのか? 〈利己的遺伝子〉をめぐる対立しあう二大流派ドーキンス派vs.グールド派の白熱の攻防から見えてくる新たな進化論的人間観とは...... 気鋭のジャーナリストが遺伝子研究/社会生物学の最前線に迫る。

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