アメリカ法入門・総論

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有斐閣, Nov 10, 2000 - 369 pages
比較法文化論的アプローチを踏まえて書かれた「アメリカ法総論」。前半を西洋法文化圏―英米法系―アメリカ法族として捉え、後半は法源論、当事者主義、法曹一元制度、陪審制度、連邦法と州法を説明しその特色を浮き彫りにする。

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説明が多少分かりづらい部分はあるが、幅広くポイントを押さえて解説している良書。

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