シラーの生涯: その生活と日常と創作

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法政大学出版局, 2004 - 730 pages
ゲーテとともにドイツ古典主義文学の頂点を極めたフリードリヒ・シラー。「人生の歓び」を謳えるまでの波瀾に満ちた46歳の生涯を、徹底してひとりの人間の「日常そのもの」に焦点を当てた「生活史」として描き上げる。

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