ドナルド・トランプの危険な兆候: 精神科医たちは敢えて告発する

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バンディ・X. リー
岩波書店, 2018 - 400 pages
リフトン、ハーマンなど著名人を筆頭に、全米から精神科医・心理学者たちが、名門イェール大学で行われた会合に参集。直接診断していない有名人に対して精神科医がコメントを出してはいけないという倫理規定を超えて、トランプ大統領の数多くの言動がアメリカの政治社会および国際政治、そして個々人にもたらす危険を多面的に論じた。専門家の社会的責任とは何かをも問う、話題沸騰の書。

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