テロとインテリジェンス: 覇権国家アメリカのジレンマ

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慶應義塾大学出版会, 2010 - Terrorism - 248 pages
アメリカの危機管理体制とインテリジェンスにおける変遷を紹介し、九・一一以降、拡大しつづける組織と予算、そして人権・プライバシー保護やメディアの報道の自由との関係など、さまざまな矛盾をかかえる現状と今後の課題を分析する。

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