はじめての共分散構造分析: Amosによるパス解析

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東京図書, 2014 - 275 pages
相関関係、因果関係、潜在変数を用いた分析、さらにこれらを組み合わせた分析を1つずつ練習するなかで、パス図があらわす「意味」をつかむ。各章末に同じ分析をSPSSで行う方法もあわせて紹介して、さらに理解が深まるよう配慮した。パス図で表現し考えるスキルを習得すれば、研究の理論構造を組み立てるうえでも役立つだろう。

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