研究者として生きるとはどういうことか

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東京化学同人, 2018 - 150 pages
科学研究は天才や特別な秀才だけのものではない。いかに「好き」から「成果」へと導くか。生物学を根本から揺るがす「サルの子殺し」を発見した著者が、これから科学を目指そうとする若者たちへ伝えたいこととは何だろうか。

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