見捨てられた高校生たち: 公立「底辺校」の実態

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新風舎, Aug 25, 2006 - 127 pages
ひらがなが書けない高校生。ノートが買えない貧困。いくら成績が悪くても入学できる公立の「底辺校」。そこへ通う高校生たちの実態と崩壊する公教育の問題を、数々の事例を紹介しながら追った衝撃のノンフィクション。

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