教育改革のやめ方: 考える教師、頼れる行政のための視点

Front Cover
岩波書店, 2019 - Education - 232 pages
新しい学習指導要領の登場、教育委員会制度の改革、保護者・地域の学校参加制度、教員の資質・能力向上政策...。それで結局どうなったのか、どうなるのか?「改革疲れ」が指摘される現場にむけて、理想と現実のギャップと「副作用」、「立ちどまって問い直すための視点」を提示。教育分野を牽引する、頼りになる研究者による、四年ぶりの単著。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information