エッセンシャル遺伝子

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東京化学同人, 2007 - 557 pages
本書は“遺伝子第8版”の核になる部分を取上げ、DNAからタンパク質に至る流れをより簡潔、明確にまとめたものである。時宜に即して、エピジェネティックの章と遺伝子操作の2章を独立させ、“遺伝子”がどういう方向を目指しているかということもそれとなく示唆している。

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