ベルギーの言語政策方言と公用語

Front Cover
大阪大学出版会, 2011 - 431 pages
独立時にはフランス語だけを公用語として選択した。安定した国家建設のためには言語は一つであること、フランス語が文化的・本質的に優れているから、と記録されている。そこから「言語戦争」は始まった―EUの要ベルギーを分断することばの壁。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information