新・細胞を読む: 「超」顕微鏡で見る生命の姿

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講談社, 2006 - 286 pages
生き物のからだは、様々な働きと形を持った微小な細胞によって構成されている。その姿を追うために電子顕微鏡や原子間力顕微鏡など最先端の機器を駆使し、極微の世界を探訪した。生命を支える精妙な細胞たちの素顔とは。迫力ある貴重な顕微鏡写真が満載。

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