有機農業と遺伝子組換え食品: 明日の食卓

Front Cover
丸善出版, 2011 - 288 pages
遺伝子工学や有機農業の利点・問題点、その理由を理解することで、未来の食糧生産における遺伝子組換え技術と有機農業の役割を見出す。重要なのは生態学に配慮した農業の確立で、遺伝子組換え食品について心配するよりも、循環型農業の実現に知恵を巡らすべきではないだろうか。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information