政治学のフィールド・ワーク

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岩波書店, 2009 - Japan - 366 pages
市民政治学を育む母体となった市民運動、教育、人と思想、アメリカやメキシコへの旅、研究生活、自分史など、日常の生の現場から届けられた政治学的なレポートと思索。「声なき声の会」「思想の科学研究会」などの記録を含む、人間的成長と生き方に触れるエッセイは、時代の貴重な証言であり、未来を切り拓く人への励ましでもある。

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