複式簿記入門

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中央経済社, 2006 - 170 pages
複式簿記は、会社経理に直接に携わる人々はもちろん、経営者、職業会計士、企業アナリスト、税務担当者に必須の知識であるばかりか、今日の情報化社会に生きるすべての人々の素養とさえなっている。本書では、できるかぎり親しみがもてるように、複式簿記の歴史を概観することから始め、随所に例解を用意して、できる限り平易であろうとつとめたつもりである。

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