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中央公論新社, 2007 - 375 pages
『フランス革命史』で名高い著者が、歴史家としての透徹した観察力と実生活での苦い体験をもとに、「持続する愛はいかにして可能か」を考察した恋愛論・女性論。愛に関する問題を論じて“愛の聖書”と呼ばれる古典的名著。

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