生き方: 人間として一番大切なこと

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サンマーク出版, 2004 - Conduct of life - 246 pages
刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますところなく語りつくした一冊。夢をどう描き、どう実現していくか?人間としてもっとも大切なこととは何か?――サッカー日本代表の長友佑都選手、野球日本代表監督の小久保祐紀氏などトップアスリートも座右の書としてその名を挙げる、「究極の人生論」。

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Review: 生き方―人間として一番大切なこと

User Review  - humi0203 - Booklog

2016.5.15 Read full review

Review: 生き方―人間として一番大切なこと

User Review  - 木村 聡子(きむら あきらこ) - Booklog

http://kimutax.livedoor.biz/archives/50765221.html Read full review

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