建築書の解剖学「建築についての書物」から「建築としての書物」へ―。建築家は、紙面構成や印刷技術を駆使して、唯一無二の建築書を生みだしてきた。質感、表面、旋律、構造、尺度という5つの切り口から建築書を解剖し、建築と書物の連関に迫る。 |


建築書の解剖学「建築についての書物」から「建築としての書物」へ―。建築家は、紙面構成や印刷技術を駆使して、唯一無二の建築書を生みだしてきた。質感、表面、旋律、構造、尺度という5つの切り口から建築書を解剖し、建築と書物の連関に迫る。 |
| Title | 建築書の解剖学 |
| Author | アンドレ・タヴァレス |
| Translated by | 千代章一郎 |
| Publisher | 鹿島出版会, 2024 |
| ISBN | 4306047059, 9784306047051 |
| Length | 335 pages |
| Subjects | › Reference / General |
|   |   |
| Export Citation | BiBTeX EndNote RefMan |
